岩田怜緯の中学や小学校は?読み方や出身wikiプロフィールまとめ!

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世代屈指の決定力を誇る「超高校級スパイカー」
東山高校・岩田怜緯をご存知ですか?

 

バレーボール男子高校球界において、今最もその動向が注目されている一人が東山高校の岩田怜緯選手です!

中学時代に日本一を経験し、名門・東山の門を叩いた彼は、189cmの長身から放たれる強烈なスパイクと、卓越したバレーセンスでチームを牽引しています!

そして、2026年1月「春高バレー」を優勝へと導きました

 

今回はそんな未来の日本のエースアタッカーになるかもしれない
岩田怜緯選手の経歴について調べてみました!

 

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岩田怜緯のwikiプロフィール

名前:岩田怜緯
読み:いわた れい
生年月日:2008年5月26日
出身地:新潟県
身長:189cm
体重:76kg(※媒体により65kg〜76kgの記載あり)
最高到達点:340cm
所属チーム:東山高校(京都府)
ポジション:アウトサイドヒッター
使用アイテム:ミズノ(シューズ等、東山高校のサプライヤー)

岩田怜緯の小学校や中学、高校は?

【小学生時代】

所属チーム:中之口JVC(新潟県)
卒業小学校:新潟市立中之口東小学校(推定。中之口JVCの主な活動拠点)

 

【主な実績やタイトル】

小学2年生からバレーボールを開始。
強豪・中之口JVCで基礎を磨き、県内でも注目される存在として成長してきました!

【中学生時代】

所属チーム:新潟市立中之口中学校
卒業中学校:新潟市立中之口中学校

 

【主な実績やタイトル】
中学2年時:全日本中学校選手権(全中)ベスト16
中学3年時:全日本中学校選手権(全中)優勝。

第37回JOC杯全国都道府県対抗中学大会:ベスト16ながら、個人として大会最高栄誉のJOC杯・JVA杯(最優秀選手賞)を受賞!

【高校生時代】

所属チーム/高校:東山高校(京都府)

 

【主な実績やタイトル】

1年時:インターハイ、国体(現・国スポ)、春高バレーに出場!

2年時:インターハイ準優勝。国スポ(佐賀)3位!
春高バレー 優勝!!!
エースとしての大役をしっかりと務め、優勝に貢献しました!!

「守備からの高速コンビバレー」を掲げる東山において、前衛・後衛を問わない攻撃の要として活躍

岩田怜緯の進路は?大学?プロ?

岩田選手は2026年時点で2年生です!
進路先については、ある程度考えているかもしれませんが、来年のこの時期には判明しているかもしれませんので期待しましょ!

 

岩田怜緯のプレースタイルの特徴は?

岩田選手の最大の持ち味は、「189cm」の長身と最高到達点「340cm」から繰り出される高い打点の攻撃!!

しかし、単なる高さだけでなく、東山高校進学の動機として「レシーブも上手くなりたい」と語るほど、守備への意識が高いのが特徴です!

 

《高い攻撃完結能力》
二段トスを打ち切るパワーと、相手ブロックを利用した巧みなスパイク技術。

《攻守のバランス》
アウトサイドヒッターとしてサーブレシーブにも加わり、崩れた場面でも自ら得点に繋げる「オールラウンダー」としての資質!

《勝負強さ》
中学時代に日本一を経験したメンタリティを持ち、競った場面でボールを託される信頼感があります!

岩田怜緯の家族・兄弟情報はある?

《家族構成》父、母、妹の4人家族

家族も岩田選手の活動を熱心にサポートしており、妹もバレーボールをプレーしていることが報じられています!!

岩田怜緯のネット上の反応は?

①「岩田くんのスパイクは音が違う。東山の高速バレーにあの高さが加わると、相手ブロックは相当きついはず。」

②「中之口中の時からスターだったけど、東山に行って守備がさらに良くなった印象。将来の日本代表入りが本当に楽しみ。」

③「189cmであれだけ動けるアウトサイドヒッターは貴重。次世代の日本のエース候補筆頭だと思う。」

彼には未来の日本バレー界を背負って活躍して欲しいと期待している方がたくさんいます!

岩田怜緯日本代表・ユース歴はある?

岩田選手は、中学時代からその才能を認められ、継続的に日の丸を背負っています!

・2023年(中学3年):第1回アジア男子U16選手権大会に出場。キャプテンを務め、チームを優勝に導く!
・2024年(高校1年):第15回アジア男子U18選手権大会に出場。主力としてアジア制覇に貢献。

各年代において、日本の将来を担うエースとして英才教育を受けているようです!

岩田怜緯のプロフィールや経歴まとめ!

・新潟県中之口中出身。中学3年時に全中優勝&JOC杯最優秀選手賞を受賞した逸材。
・東山高校では1年時から活躍し、高い打点と確かな守備力を兼ね備える
・高校2年、悲願の「春高バレー」優勝!エースとして攻守に大活躍!
・U16・U18日本代表を経験し、世代を代表するアウトサイドヒッター

 

中学時代の「日本一」から、次は高校バレーの頂点を勝ち取った岩田怜緯選手

恵まれた体格に慢心せず、理想のプレースタイルを追い求めるその姿勢は、多くのバレーファンの心を掴んでいます。

彼がコートで見せる一振り一振りが、日本のバレーボールの未来を切り拓いていくことでしょう。これからも岩田選手の熱い戦いを全力で応援していきましょう!

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