福元源士の高校中学やミニバスは?ネット上の反応にwikiまとめ!

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いや~上手い、彼は上手い!!

鳥取城北高校男子バスケットボール部の司令塔として、今や全国にその名を轟かせている

福元源士(ふくもと げんじ)選手

2025年のインターハイ初優勝、そして2025年のウインターカップや各種招待試合での目覚ましい活躍により、高校バスケ界でも屈指のポイントガード(PG)として注目を集めています!

圧倒的な得点能力と、パスセンス、そして試合を支配する冷静沈着なゲームメイクは、、めっちゃファンが多いww

本記事では、プロのスポーツブロガーとして、福元源士選手のプロフィールからこれまでの経歴、プレースタイルの詳細、最新のネット上の反応まで、徹底的に深掘りしてみました!

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福元源士のwikiプロフィールがこれだ!!

 

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【氏名】福元源士
【読み方】ふくもと げんじ
【生年月日】2007年度生まれ(現・高校3年生 ※2026年4月時点)
【出身地】山口県周南市
【所属】鳥取城北高等学校 男子バスケットボール部
【背番号】4(※2026年度キャプテン番号)
【ポジション】ポイントガード(PG)
【身長】181cm(2026年時点)
【体重】74kg
【出身校】山口県周南市立桜木小学校 → 山口県光市立島田中学校
【使用アイテム】NIKE(コービーシリーズ等)

福元源士の高校や中学、ミニバスを大調査!

小学生時代

福元源士選手のバスケットボールキャリアの原点は、出身地である山口県にあります。

所属チーム / 卒業小学校
所属チーム:山口県周南市 久米バスケットボールスポーツ少年団
卒業小学校:山口県周南市立桜木小学校

(主な実績やタイトル)
小学生時代からその才能は際立っていました。
第49回全国ミニバスケットボール大会 出場

キャプテンとして、そして主力として活躍!見事3回戦まで勝ち進んだようです!
当時から高い得点能力とリーダーシップを発揮。

中学生時代

中学進学後、福元選手はさらにその才能を加速させます。

公立校ながら、全国レベルで戦う実力を身につけました。

所属チーム / 卒業中学校
所属チーム:山口県光市島田中学校 男子バスケットボール部→下松BIG BEARS
卒業中学校:山口県光市島田中学校

(主な実績やタイトル)

令和4年度 全国中学校バスケットボール大会(全中)初出場!!
島田中学の絶対的エースとしてチームを牽引し、全中への切符を掴み取りました。

ポイントガードとして卓越したゲームコントロールを見せ、チームに大きく貢献しました。

部活動を引退後は、地元の強豪「下松BIG BEARS」に加入し、ジュニアウインターカップに出場しています!

 

高校生時代

中学卒業後、福元選手は鳥取県の強豪・鳥取城北高等学校へ進学します

所属チーム / 出身高校
所属チーム:鳥取城北高等学校 男子バスケットボール部

(主な実績やタイトル)
1. 2025年 インターハイ(岡山県)優勝:鳥取県勢として史上初のインターハイ制覇を成し遂げた伝説のメンバーの1人。
当時2年生ながらスタメンPGとして、福岡大学附属大濠や東山といった強豪を破る原動力となりました。

2. 2025年 ウインターカップ ベスト4:留学生センターのハロルド・アズカ選手とのコンビネーションを武器に、全国の舞台で安定したスタッツを記録。

3. NBA Rising Stars Invitational JAPAN QUALIFIERS 準決勝進出:2026年3月に行われた大会では、福岡第一を相手に「24得点10アシスト」という驚異的なダブルダブルを記録しました。

福元源士のバスケプレースタイルの特徴は??

福元源士選手のプレースタイルを一言で表すなら、「爆発力がすごいスコアリング・ガード」じゃないでしょうか!!

・極めて高いシュート精度
特に3ポイントシュートの精度が高く、自らドリブルでスペースを作って放つステップバック3も武器です

・エリート級のハンドリング
相手ディフェンスが激しくプレッシャーをかけても、ボールを失わない技術を持っています。

・卓越したコートビジョン
自身が点を取りに行くだけでなく、味方の位置を常に把握し、針の穴を通すようなパスを供給します。

・無尽蔵のスタミナ
40分間フル出場をこなすタフネスも彼の大きな魅力です。

福元源士の日本代表歴・ユース歴はあるの?

・U15ナショナル育成キャンプ 参加:中学時代、全国トップクラスの選手が集まる育成キャンプに選出。
・U18日本代表候補(選出):高校進学後の活躍が評価され、2025年度のU18日本代表候補合宿などに招集されています。

福元源士のネット上の反応はどう?

1. 「福元くんのステップバック3Pはもはや高校生レベルじゃない。まさに鳥取城北の心臓。」

2. 「福岡第一戦での24点10アシストは衝撃だった。自分で試合を決めきれるガードがいるのが今の城北の強み。」

 

福元源士の高校中学、ミニバスやプロフィールまとめ!

・山口県出身:桜木小、島田中、下松BIG BEARSを経て「鳥取城北」へ。
・2025年インターハイ王者:2年生司令塔として、同校初の全国制覇に貢献。
・圧倒的な実力:得点とアシストの両輪でチームを牽引する世代屈指のPG。
・2026年度:最上級生・キャプテンとして、二度目の全国制覇を目指す。

 

鳥取城北高校が迎える2026年シーズン。最上級生となった福元源士選手が、どのような景色を見せてくれるのか。彼の一挙手一投足から目が離せません!

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